7日朝10時15分頃に揺れた地震

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 いざという時の準備を

昨夜は、0時過ぎにザーッと大雨が降りました。            朝夕は凌ぎやすくなりましたが、10月になっても台風の襲来で真夏日の気温など異常気象が続いています。

京都市では、これまで微かな地震もなかったのにと考えながら、

2018年10月7日10時14分頃 震度4の地震S.jpg

食卓でメモを始めると、掛けている椅子ごとユラユラと揺れを感知しました。    咄嗟に、アーッと声を出しても動けず、その時、どう対処するのか、頭も体も脳からの指令もないことが解りました。調べてみると、震源地は愛知県東部で震度4、京都市内は震度2と1でした。

https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2018/10/07/2018-10-07-10-14-26.html

618日の朝8時頃に起きた大阪北部地震は、寝床から起きようとしていた時に発生しました。ドスンと音がして、下に落ちたように感じた後、ユラユラと揺れて地震だと判りました。この時もアーと声を出して、すぐに動作が出なかったのです。ニュースで、京都市もこの地は震度5の地震と知りました。余震は続いています。

 空気汚染の危害も併せて、災害への備えと行動力を訓練しましょう。

<参考>                             https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180618000063                        大阪北部地震 京都・滋賀の詳しい震度    2018/06/18 京都新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32170930U8A620C1AC8000/      大阪、京都で震度3 大阪北部地震の余震か 2018/6/24 日経新聞

https://www.excite.co.jp/News/society_g/20180828/Hazardlab_26194.html 大阪府北部でM4.0の地震 京都中京区などで震度3                                 20180828 1957分 気象庁発表

居住困難は極限に~会員からのSOS

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 近隣タバコにプラごみなどの燃焼煙害も

戸建て住宅で受動喫煙の被害が極限に達していた会員から、連休前の週末に問い合せがありました。暫くはタバコ煙の測定機を備えて窓の隙間を塞ぐ予防を試みていたが、一時避難ではなく転居したい。差し当たって住宅探しを依頼できる業者など教えてほしいという要請です。

タバコ被害で声をあげた人は、これまで何度も転居を繰り返しているので慎重に、下見をしても入居後に変化していることもあり、禁煙マンションを探してはどうかと伝えました。

すると、入ってくるのはタバコだけでなく消臭剤、芳香剤が加わり、最近はプラスチックほか様々な燃焼煙が入ってきてもう耐え難いと、状況を伝えてきました。

この日の午後から、筆者の居住室内もタバコの不完全燃焼ガスに代わって、インクが焼けるような臭気が顔の周りに漂い、激しく眼の底が痛む。  鼻、喉、咽頭痛、肺痛はタバコ燻しと同じでも頭痛の場所が異なる。   更に、無臭の燃焼ガスに変わると、ものすごく鼻が痛い。涙が出て目も鼻ものども肺も焼けただれるように痛くなって逃げ出すなどの日常的な被害の発生構造について、下記のように知らせています。

隣接4室は何年も居住の音がなく、壁床面から発生する空気汚染物質と説明すると、俄かにドア音が頻繁になる。普段は来訪者など無いのに何度もドア前で立ち話を繰り返しても、室内には入らず、窓を開ける音もない。 朝、夕、夜の生活の音(台所、トイレ、洗濯、入浴など)が何年もないという状況で起きているタバコ燻しほか空気汚染は、これまでの転居先も全く同じ設定であったことから、個人の行為ではなく広域・組織的な集団行為であると観察しています。

転居については、当会会報4号の会員便り(p26)も参考にご覧ください。http://www.kyotokanariya.com/katsudou-houkoku/bulletin-004-2009winter.pdf

 

 

2週間の安静で骨の修復は可能か

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 920日から2週間目に京都に戻ってきました。

膝関節痛の再発で、買い物など外出を控えるために家族を頼って凌ぎました。ようやく痛みは治まったのですが、帰路の道中は歩行も呼吸も苦しい状態です。

滞在した2か所でも、タバコ燻しと残留ガスが終日止むことなく、就床後も咳が続いて眠れない日を繰り返しました。10日間も長居をした元の自宅では、タバコ燻しのほかに揮蒸散で被る新たなタバコ加熱揮発のような蒸気と、胃の激痛を起こす殺菌・殺虫用の燻蒸剤で苦痛の極みに至りました。                                更に、目鼻喉に異物を感知したと同時に、瞬時に激しい咳くしゃみを引き起こし、眼、鼻、喉、咽頭、肺に焼け爛れる痛みの粉粒子など、近隣は居住の気配もない中で発生する空気汚染を被り、呼吸器、消化器系は悪化しました。

 戻ってくると、同様にタバコ燻しとニコチンヤニ臭が室内に充満しています。合間に粉粒子の出没で激しい咳くしゃみなど繰り返して、肺も痛く、骨にも良くないと考えて外出します。

 今回は、毎日の食事で丈夫な骨を再生するために、骨の健康について学習しました。潰れた軟骨も2週間ほどで固まり仮の骨ができるのですね。   この間を安静に、完全に修復するまでが大事なのですが、前回より軽傷であったのか早く痛みが治まったので、ゆっくり歩いて骨への負荷を試しています。     

骨は体を支えるだけではなく血液をつくり、   NHKの記事より転載)

骨を作る栄養素S.jpg

骨をつくる細胞「骨芽細胞」が放出するホルモンの働きにより、全身の免疫力が活性化することも究明されています。

 骨の健康は臓器の健康につながることを、更に学んでまたの機会にお知らせします。


<参考>

▶骨の形成と骨代謝の仕組み  http://www.nara-gyunyuya.com/contents/ca/32.htm

▶健康な骨を作る栄養素        https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_195.html

                              

ノーベル賞受賞者のことば

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   2018年ノーベル賞:医学生理学賞に本庶佑氏 京大特別教授に

滞在先のテレビでニュースを視聴しました。

先ずは、その成果・功績と本庶佑 特別教授の「心がけ」に拍手しました。

記者会見で披露された教訓は、大人も子どもにも肝心要の「心がけ」です。

研究に関して、

▶自分が心がけていること、モットーは?

知りたいという好奇心と論文ほか書いてあることを簡単に信じない。

▶研究者を目指す子どもに思ってほしいことは?

「いちばん重要なのは、何か知りたいと思うこと、不思議だなと思う心を大切にすること。教科書に書いてあることを信じない。常に疑いを持って、本当はどうなってるんだ、という心を大切にする。つまり、自分の目でものを見る。そして納得する。 

そして、「がん免疫療法」と治療薬「オプジーボ」について

これまでの手術、放射線治療、抗がん剤の三つを組み合わせた「がん治療法」に対し、「がん免疫療法」を発見したという功績です。       この療法は、治療薬「オプジーボ」の誕生につながり、多くの人の命を救うと評価されています。がんに罹患した時は頼れる療法と期待します。 

しかし、私たちは、できることなら薬も入院も手術も控えたいと願い、その前の予防を学んできました。

次のノーベル賞に予防医学の研究成果を期待しながら、記事の一部よりお知らせします。

2018年のノーベル医学生理学賞を京都大高等研究院の本庶佑特別教授(76)と米テキサス大のジェームズ・アリソン教授(70)の両氏に授与すると発表した。

京都大高等研究院特別教授のノーベル医学生理学賞の授賞理由は「免疫抑制の阻害によるがん治療法の発見」である。カロリンスカ研究所は「がんは何百万人もの命を奪っており、克服は人間社会にとって重要だ。本庶氏の発見に基づく治療法は、がんとの闘いに著しく効果的であると判明した」と評価したと報道されています。

がんの治療薬「オプジーボ」誕生につながる分子、PD11992年、本庶博士のグループにより発見、報告された。PD1は「免疫のブレーキ」を担っている。このブレーキを解除して免疫を活性化させがん細胞を殺すのが「オプジーボ」である。

「オプジーボ」は、がん細胞を直接殺すこれまでの抗がん剤(細胞障害性抗がん剤)とは異なり、人の免疫力を高めてがん細胞を殺す薬剤(免疫チェックポイント阻害剤)である。

 がん治療はこれまで、三つの柱を組み合わせることで集学的に治療が行われてきた。その三つが、手術、放射線治療、抗がん剤治療である。そして現在、免疫チェックポイント阻害剤である「オプジーボ」を主体とした「がん免疫療法」が、がん治療の四つ目の柱として臨床の現場に普及しはじめている。

<参考記事>

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181002/k10011654191000.html  ノーベル賞 本庶佑さん 記者会見の要旨                2018102 001  NHKニュース - NHKオンライン

https://mainichi.jp/articles/20181002/k00/00m/040/085000c       ノーベル賞 本庶氏、新たながん治療に貢献 医学生理学賞      2018101  毎日新聞

http://www.kyotokanariya.com/blog/2018/06/post-293.html                       20186月8日 当会ブログ  がん免疫療法が米学会で注目 

役員会を開催しました。

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 役員会は7月も8月も大雨や台風で3度も延期していましたが、            昨日ようやく開催できました。

 はじめに、                                            異常気象による高気温、大雨、洪水に次いで地震に襲われるなど列島縦断の災害が発生したこの夏を、私たちは何とか無事に越せましたが、未だに停電と断水が続く被災地の方々の苦難を想い一日も早い復旧を祈りました。

議題

1.事業計画の進捗状況

・受動喫煙 被害防止啓発                                 

・殺虫剤、殺菌剤、消毒剤、防虫剤、防腐剤などの揮発・燻蒸、消臭剤、芳香剤、塗装剤、揮発溶剤などの揮散、金属燃焼、野焼きなどの燃焼物‐有害粒子の飛散防止対策について

・汚染されない空気を吸う権利ー室内への日常的侵入の被害は人権問題として、 相談窓口の開拓は未達ー複数の会員が申し出た結果、受け付けてもらえなかった報告より。

  受動喫煙症者への障害を理由とする差別について

市の障害保健福祉推進室が窓口として取り扱ってくれた事例が公表されていますと当会ブログを閲覧して下さった方から、その経過を知らせてくれました。申し出要領を確認の上、再度案内します。

2.被害の実態―会員より

1)戸建ても集合住宅も近隣から飛散・漏入するタバコ煙、燻蒸剤、殺虫剤、農薬のほか、稀に殺鼠剤の被害

2)至近で有害物質の燃焼による被害発生―野焼き、燻煙

3)職場の改築によるシックハウス症状発症で―退職も思案中―適切な対応で救われた。

4)会議でも「加熱タバコは堂々と目の前で喫煙」が多くなった。毒性の啓発が必要。

5)子どもが合宿で衣類の洗剤臭、おしぼりタオルに消毒・殺菌剤で苦痛の訴え。  自宅で近隣からタバコ煙や洗剤や芳香剤が入ってくる日常が過敏性を獲得しているのか。

3.食品の効果についてー雪塩とアッサム紅茶ー試用

▶雪塩 : 抗がん剤治療を受けず、食事と生活の改善で乳がんが3年目に消えた会員から届いた「がん撲滅には免疫力の向上」が先と試行したミネラルが豊富に含まれる塩の効果について、http://www.kyotokanariya.com/blog/2018/08/post-323.html                                       ▶アッサム紅茶 : ブログにも掲載のとおり「骨粗鬆症に効果あり」の研究結果を役員で試します。http://www.kyotokanariya.com/blog/2018/05/post-288.html

アッサムS.jpg

4.11月4日「きょうボラふれあい祭り」参加 

受動喫煙ほか空気汚染防止啓発PRの内容についてー「パネル掲示と資料配布にて啓発」

・当会の活動と「有害物質による健康障害」の症状と要因物質の一覧             

・関連資料、冊子の配布

今回、初めて北文化会館の会議室を使用しました。建物内禁煙の表示で、フロアにタバコ残留ガスが漂っていました。

大豊漁の秋刀魚が地震で品薄に

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 壊された郵便ボックスの鍵の取り換えが終えた日に

膝関節痛が極まって、動けなくなることを考えると、痛くても食料の買い出しは今日の内にと出かけました。片足で引きずるように歩くと首から肩まで痛くなる全身疲労と、いつガクンと膝の骨が潰れるかもしれない不安に覆われて歩きました。

それでも、品薄のサンマと、9月初めから中旬までの山梨のすももケルシ―を購入することができました。早速、夕食に焼いたサンマは脂がのっていて美味しく、ケルシ―は甘くて果汁がたっぷりで喉を潤してくれました。

    

サンマS.jpgケルシーS.jpg

     

             

逃げる足の確保も~膝関節痛の再発

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   膝半月板損傷の再発か~歩行困難に

 96日の夜から5日目に京都へ戻ってきました。

13年前に殺虫剤、燻煙剤、クレゾール、クレオソート油にタバコで追われた元の自宅での滞在中も、隣接4室は居住の気配もなく、深夜、就床後も続くタバコ燻しで咳き込みました。昼間は激しい胃痛が起きる燻蒸仕掛けを被って京都に帰ると、また、タバコ燻しに始まり、眼、鼻、喉、肺に激痛の粒子状物質の繰り返しです。

暫く音沙汰がなく心配していた会員からの留守電には、翌日に掛けて話しました。  戸建てでも、例年どおり冷房無しで過ごせた。やっと涼しくなっって楽になったけど、 暑さより、タバコに殺虫剤ほか電磁波で参ってしまうというSOSに受け手の咳が止まず、タバコ燻がひどい‐こちらの状況も伝わりました。

そして、洪水も地震も、毒物も逃げる足がなければ救われないので、骨の健康にも気を付けて、薬より食べ物で骨密度を低下させない予防など話しました。

電話の後も、タバコ燻しがひどくて夕方から外出、夜7時に帰宅するとドア前に黒い帯状の液体を塗布した後でした。ハラスメ現況を撮っていると、人の気配もなく至近から吹くタバコ屑燻しが顔の周りを覆いました。室内に入ると、更に強く、窓を開けて扇風機も効果なしの常習です。連日、在宅中に延々と続くタバコ燻しは、喫煙のタバコ煙ではないことが判ります。

2日後の朝、筆者は右膝関節が痛くて立ち上がるのも困難になりました。        毎朝、目が覚めると全身の骨関節が痛いのですが、この日は右膝の痛みと左の手指と甲に硬直痛が出ました。

役員会を控えて、困ったことになってしまったと対処法を考えました。

 7月の始め頃にも、左腕の肘関節にボキと音が出始めて10日後に痛くなり、腫れあがりました。整形外科を受診するとレントゲンとMRI実施となるので、我慢していると2週間後に少しづつ治まりました。

右膝は2年前の9月にバキッと音がして、激しい痛みと、くの字形に曲がった膝は次第に腫れあがって屈曲不可となりました。この先は動けなくなると察して、片足で引きずるように歩いて出て、家族の元に向かいました。翌日は更に激しい痛みで整形外科を受診した時は、倍くらいに腫れ上がっていました。大量の血水を抜いて応急処置で済ませ、絶対安静にすること、タクシーで帰るようにと指示がありました。          その後のMRI検査で、膝を覆う軟骨の半月板が壊れて飛び散ってしまった損傷と診断されました。ここに至る半年前から、膝を曲げるとボキと音がして、次第に屈曲が困難になっていました。

半月板が潰れて以降はギブスをはめて歩いて、痛みが続くようなら金属を入れる手術になると言われましたが、体に金属など入れたくないと骨の回復を期待しました。 いつでもガクンと折れるかもしれない状態で歩いて一年半を経過した頃にようやく階段も昇れるようになったのはこの春からでした。

北海道地震から一週間

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最大震度7を記録した「北海道胆振東部地震」が発生してから13日で一週間が経過しました。

地震の発生直後に起きた激震地の土砂崩れと道内を襲った全域停電は、台風21号の大災害に続くこれまでにない甚大な災害となり、被害の実態を知らせる報道から、今後はどこでも起きる予感に慄きました。

被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

 また、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。                     

想像を絶する被害の実態と、その後も続く余震への不安や困難な生活は如何ばかりかと心が痛みます。

大規模な土砂崩れが起きた厚真町などでは、いまだ停電や断水が続いていると報じられています。

北海道庁のまとめでは、死者は厚真町など5市町で計41人となり、12日現在の負傷者は681人。避難者は8市町の1592人。建物被害は327棟以上で、165戸で停電している。浄水場が被災した厚真町など5市町では、約4950戸が断水している。  

間もなく冷え込みが厳しくなる被災地の皆さまに一日も早い復旧と安心して過ごせる日が訪れますよう祈っています。

<参考記事>

避難生活、なお1592人...北海道地震1週間                      20180912 2330分 読売新聞https://www.yomiuri.co.jp/national/20180912-OYT1T50142.html

電力復旧、時間との闘い=冬場への対応が課題―北海道地震1週間2018/9/12() 17:44配信 時事通信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000095-jij-bus_all

「どこでも直下型地震は起こりうる」首都圏ブラックアウトの恐怖を専門家が警告2018/9/9() 11:11配信 AERA dot.               https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00000012-sasahi-soci

台風21号、住宅被害は1千棟超に 停電31万戸で続く                         2018/9/5() 23:49配信 朝日新聞デジタル               https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000116-asahi-soci

 

 

耐え難い肺の激痛と要因物質

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 9月6日、北海道で地震が起きた日は朝からパソコンに向かい、終日在宅して情報収集を予定していました。

室内への空気汚染はタバコ燻しから加熱揮発に変わりました。              午後から、近隣ビルの工事音が金属を削る音で始まると、眼、鼻、喉に異物感の粉粒子状物質が足元の扇風機の風に吹き上げ、ものすごく眼と肺が痛くて極限状態となりました。                                            前日も深夜から肺の激痛が続いたので、明日から3日間は雨の予報を見て、この先は危険と考え、急ぎブログをアップして夕方から逃げ出しました。

粉粒子状物質の漏入はこれまでも発生しており、肺痛と共に激しい眼の痛みと角膜損傷を起こしています。

今回は、先月末に戻ってきて以降、食卓や床に灰色の粉が飛散していました。

北海道で震度6強の地震

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   北海道で震度6強 36人不明、130人超けが

 6日午前38分ごろ、北海道の胆振地方で震度6強の強い揺れを観測する地震があったと朝のラジオで知りました。日本列島は台風に続く大災害です。         北海道には当会への支援を戴いた方々もおられます。                  被害が拡大しないようにとご無事を祈るばかりです。

地震の直後から起きる事態と、予告なく発生する害への備えに関する記事で今一度、確認できればとお知らせします。                      

DSCN2565S.jpg【関連記事】


https://www.fnn.jp/posts/00359440HDK
北海道で震度6強 未明から現在まで何が起こったか 20189月6日 11:30 FNN.jp     編集部 

震度6...1人死亡36人不明 都市機能に甚大被害

北海道で震度6強 住民生活に大きな影響...ライフライン寸断

北海道全域で停電続く 全火力発電所が停止

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6295991                        北海道で震度6強の地震... 最悪の状況下で役立つ究極の生存術  2018/9/6() 11:20 掲載 ウェザーニュース

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