ネットワーク団体から届いた贈り物

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10日ぶりに京都に戻って、郵便物を受け取りました。

今月初旬、これまでご支援をいただきましたネットワーク団体に、当会の新たな出発のご挨拶を兼ねて、会誌1号を送付しました。

そのお返しに、激励と共に貴重な資料などをお送り下さり、これからも頑張らなくてはと勇気をいただきました。その一部を紹介します。

◆一般社団法人 タバコ問題情報センター http://www.tbcopic.org/

 代表理事の渡辺 文学 氏から、            

禁煙ジャーナルS.jpg 「カナリヤの声」と「アヒンサー6号」の恵送お礼

 反タバコ&半原発は、私の心からの願いでもあります。小生、723日に、80歳=喜寿を迎えました。

1985年、平山雄 先生と「たばこ問題情報センター」を創設。

1989年、月間専門誌『禁煙ジャーナル』創刊、その後、28年間継続できましたことは、皆さまの温かいサポートのおかげと心から感謝され、『禁煙ジャーナル』の編集長として貴重な資料と新たな決意の言葉を寄せて下さいました。


◆NPO・化学物質による大気汚染から健康を守る会      http://npovoc.org/about.php  理事 津谷裕子 氏より

健康を守るための環境対策について、                            広範な日用品からのイソシアネートによる空気汚染は、調査の度に恐ろしさを増す現状を知らせたいと実態調査のデータとセミナーの資料を戴きました。

◆PKO法「雑則を広める会」より、

会誌1号に紹介して戴いて大いに感激しました。ありがとうございました。

児玉順一医師の論文を3冊送ります。                            最新の「レイチェル・カーソンの遺産」は「カナリヤの声」にピッタリです。


京都カナリヤ会

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