耐え難い肺の激痛と要因物質

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 9月6日、北海道で地震が起きた日は朝からパソコンに向かい、終日在宅して情報収集を予定していました。

室内への空気汚染はタバコ燻しから加熱揮発に変わりました。              午後から、近隣ビルの工事音が金属を削る音で始まると、眼、鼻、喉に異物感の粉粒子状物質が足元の扇風機の風に吹き上げ、ものすごく眼と肺が痛くて極限状態となりました。                                            前日も深夜から肺の激痛が続いたので、明日から3日間は雨の予報を見て、この先は危険と考え、急ぎブログをアップして夕方から逃げ出しました。

粉粒子状物質の漏入はこれまでも発生しており、肺痛と共に激しい眼の痛みと角膜損傷を起こしています。

今回は、先月末に戻ってきて以降、食卓や床に灰色の粉が飛散していました。

京都カナリヤ会

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